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各号紹介

2008年3月号 特集:アメリカのゆくえと日本

2008年
3月号:
特集:アメリカのゆくえと日本
  (講演)変貌した世界の現実を見る
    カレル・ヴァン・ウォルフレン(ジャーナリスト)
  (論文)「静かに崩れ始めた米国経済のヘゲモニーの構造」
     中岡望(国際基督教大学非常勤講師)
  (インタビュー)岡崎久彦(NPO法人 岡崎研究所理事長・所長)

■総合政策研究会 レポート
  「政治倫理制度の変遷とその議論の特性―議会の果たす役割とは何か」
   岡崎加奈子(法政大学兼任講師)

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2008年2月号 特集:核兵器のない世界に向けて

講演 核時代の平和構築における日本の役割
       デイビッド・クリーガー(核時代平和財団理事長)

■論文「二〇二〇年までに核兵器廃絶を
            ―平和市長会議の役割と取組」
        秋葉 忠利(広島市長)
     「核軍縮へ、鍵を握る日本―北東アジア非核兵器地帯の意義」
        梅林 宏道(NPO法人ピースデポ 代表)

■総合政策研究会 レポート
  「政治活動と倫理―政治資金規正法改正をめぐって」―福岡県の事例を中心に
   高野 恵亮(嘉悦大学非常勤講師)

■IPS
  テロ告発―解明よりも論争に

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2008年1月号 特集:市民社会と政治


  (講演)地方自治と市民社会のゆくえ
    片山 善博(前鳥取県知事)
  (講演)NPOと市民社会
    辻元 清美(衆議院議員)
  (論文)「今日の自治体レベルにおけるNPOの現状と課題」
    松井 真理子(四日市大学総合政策学部教授)
  (インタビュー)山内 康一(自民党国際NGO小委員会事務局長)

■IPS
  NGO連合、米国の人権擁護政策を厳しく批判する

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